ブリヂストンBRM株式会社

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人財育成・教育制度

 ブリヂストンBRMの経営指針として、企業としての存在意義は、①社員を雇用し、働くことで得られる喜びの場を提供すること ②社員に成長と自己実現の機会を与えることにあると捉えています。社員の成長があってこそ、企業としての成長に繋がり、社員満足があってこそお客様満足があると考えます。

 ブリヂストンBRMでは、単に業務遂行能力の習得にとどまらず社員が仕事を通じて、一社会人として社会で通用する、他者から認められる人財に成長して欲しいと考え、個人別育成プランを組み立てるCDP(キャリア ディベロップメント プログラム)をスタート致しました。

<人財育成体系図>

ブリヂストングループ合同での集合研修に参加し、グループ全体の事業概要について学ぶ研修です。
新社会人として、必要となるビジネスマナーや、安全・防災教育、交通安全なども学んでいただきます。

入社2、3年経過後には、一定レベルの業務経験も積み、知識も習得されておりますので、実務レベルの実践研修を行います。
「さらに上」を目指すために、必要となる知識とスキルを習得頂きます。

入社5年以上経過した頃には、配属先の部署にとって欠かせない人財となっていただきます。
自分の仕事のみならず、会社として、部署としてのチームワークを高められる人財に育成することを目指します。
また、他部門の業務も体験する多能工化にもチャレンジして頂きます。

一部門を任せられる基幹職となるのに必要となる様々な業務知識を幅広く学んで頂きます。
CSRやコンプライアンスはもちろん、労務管理や法務知識、財務知識まで管理職として必要な知識を習得します。
基幹職は様々な場面で社外との関係も増えてきますので、資料作成や説明、交渉など、独力で遂行できるレベルを目指します。

会社で働く社員として共通のコンピテンシーである人間力向上を特に力を入れて推進しています。

フレッシュ社員研修
企業理念研修
挨拶研修
人間力向上研修